コラム

2020/11/21
不眠症のコラム

不眠症のコラム一覧

 

不眠症の漢方薬

https://www.dokutoruyo.com/column/cate6/20190723-1111/

 

不眠とのぼせ、高血圧~楊中医鍼灸院治療体験談3~

https://www.dokutoruyo.com/column/cate6/20191006-1597/

 

不眠の養生法【楊先生のちょっとためになる話47】

https://www.dokutoruyo.com/column/cate3/20200516-3082/

 

不眠の養生法②【楊先生のちょっとためになる話48】

https://www.dokutoruyo.com/column/cate3/20200517-3085/

 

不眠に効く飲み物【楊先生のちょっとためになる話49】

https://www.dokutoruyo.com/column/cate3/20200520-3088/

 

養生訓~不眠傾向の方~【楊先生のちょっとためになる話35】

https://www.dokutoruyo.com/column/cate3/20200411-2978/

 

2020/11/21
うつ病のコラム

うつ病のコラム一覧

 

うつ病 [K.N/無職]

https://www.dokutoruyo.com/column/cate5/20190315-523/

 

気分の落ち込み、うつ [匿名/会社員]

https://www.dokutoruyo.com/column/cate5/20190315-556/

 

ひどい浮腫み・鬱病[K.H]

https://www.dokutoruyo.com/column/cate5/20190508-664/

 

気持ちの落ち込み、イライラ、不安、やる気が出ない等[Y.A/会社員]

https://www.dokutoruyo.com/column/cate5/20190626-901/

 

うつ病の漢方薬

https://www.dokutoruyo.com/column/cate6/20190713-1030/

 

うつ病~楊中医鍼灸院治療体験談25~

https://www.dokutoruyo.com/column/cate6/20200107-2156/

 

東洋医学的コロナうつ症にならないツボ予防策

https://www.dokutoruyo.com/column/cate3/20200425-3047/

 

2020/11/21
不安症のコラム

不安症のコラム一覧

 

胃の不快感、気分の落ち込み、強い不安感、のどがつまる感じ、疲れやすい、ストレス耐性が低い[A.J/会社員]

https://www.dokutoruyo.com/column/cate5/20200415-3005/

 

気持ちの落ち込み、イライラ、不安、やる気が出ない等[Y.A/会社員]

https://www.dokutoruyo.com/column/cate5/20190626-901/

2020/11/27
コロナ禍だから、心身のメンテナンスケアが必要・・・

皆様自分自身の体を労わっておりますか!?

心身ともに疲れて来ている方が増えています。

薬を服用するほどでもないが、何となく体がスッキリしないと訴える方が増加傾向になっております。

中医学(本場の東洋医学の通称です)では、これらの体の状態を未病と言います。病気には罹患してないが、罹患しそうな状態に体が進んでいる事を指します。

皆さんきっと、目には見えないストレスの圧が掛かっているのかと思います。

疲れやすくなった、寝入りが悪くなった、途中覚醒が増えた、訳の分からない夢を見る様になった、食が落ちた、便通が不安定になった、気分がスッキリしない、イライラすることが多くなった、不安感の出現、やる気が出ない等の症状出ておりませんか?

心身ともに弱って来ている状態に傾いているのです。

こんな時、中医学(鍼灸)の活用をお勧めしたいと思います。

中医学では気の調整で(気とは体を元気よく活動させるエネルギー)、数値には出て来ない不定愁訴の改善が得意で有り、体を整える力を復活させる作用が有ります。

 

自然治癒力を整え心身の「元気」回復のケアに役立ちます。

※因みに「元気」と言う単語の由来は、元々の気のエネルギー(活動力)が有る事を指して出来ました。

要するに、元気が有ると言うのは「気」のエネルギーが充実しているパワーが有ると言う事です。

尚、鍼灸の手当てを定期的にうけると心身がリラックスし、血液循環が安定し内臓の温度を一定に保ちやすくなり、免疫力を高めるのにも役立ちます。内臓の温度が低いと免疫力が落ちやすくなります。基本的に内臓の温度は体表温より約一℃位高いです。

 

健康維持のご相談は吉祥寺で創業30年以上、鍼灸&カッピングによる体質改善専門の本場台湾で学習した楊中医鍼灸院へ

体質を把握しながら体を整えるエネルギーをチャージし元気回復に導かせて頂きます。

 

当院に関しては、HPをじっくり読み込んで頂けると他との違いを理解して頂けると思います。

 

2020/12/09
当院で使用しているベッドが新しくなりました。

当院で使用しているベッドが新しくなりました。

 

ベッドや枕などは毎回、専用の除菌シートやアルコール綿花で拭いて除菌、消毒をしております。

これらは、新型コロナウイルスが流行する前から行っておりましたが、より一層安心していただけるように、気を引き締めて、除菌や消毒を行っております。

また、ベッドに使用されている生地は抗菌作用のあるものにしました。

 

当院のそのほかの新型コロナウイルスの予防対策はコチラ↓↓

https://www.dokutoruyo.com/column/cate4/20200809-3179/

 

 

新しいベッドには、温熱シートが組み込まれており、温かくすることが可能です。(温度調整が可能。昇降機能もついており高さを変えることも可能。)

また、当院は床暖房を取り入れておりますので、冬場でも治療中に床から冷えないようにしてあります。

そのほか、ホットパックやタオルかけ、遠赤外線、暖房によって、治療中に暖かく過ごしていただけるように、そして、快適な環境下で、衛生面でも安心安全を心がけております。

 

本場台湾の中医学に基づく鍼灸治療を実践する

吉祥寺にある鍼灸・吸玉療法専門の楊中医鍼灸院

当院は予約制となります

  • まずはお電話でご相談ください。

  • 0088-221818

診療時間

8:30~
12:30
13:00まで
14:00~
17:30

※ 火曜日・水曜日・金曜日が祝祭日の場合は午前診療となります。
※ 当院は予約制です。

アクセス

〒180-0002
東京都武蔵野市吉祥寺東町1丁目17-10

院内の様子